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 ▲鈴木幹事長による記念撮影
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- 上列左から、浜 実(東京都渋谷区)、鈴木興平(愛知県海部郡)、野崎左武英(茨城県守谷市)鈴木啓夫(横浜市)、竹内正和(愛知県大府市)
- 下列左から、北尾大輔(東京都八王子市)、大森淑子(横浜市)、有薗哲郎(東京都目黒区)、片平邦昭(東京都中野区)以上敬称略
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10月26日(日)午後4時半より前回同様に遊膳たつ吉本店にて開催しました。
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鈴木興平先生の司会により大変活発で有意義な意見の交換ができました。鈴木啓夫幹事長の開会の辞に続き、大森淑子会長の挨拶があり塾業界の状況と日本人に適応するインド数学の指導法を話されました。
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乾杯音頭は野崎左武英先生がなさり、例年のように和気藹々会席料理に舌鼓を打ながら、新入会員の北尾大輔先生のご挨拶をはじめ、出席者全員から近況報告と今後の対策など話し合い、本音での語らいが大変有意義でした。竹内正和先生の指揮で慶應義塾の塾歌を斉唱、片平邦昭事務局長の閉会の辞がありました。その他、2次会でも活発な盛り上がりでした。今後とも司会等の役割が変わりますので、ご協力下さい。
平成20年度私塾三田会での決定事項は以下の通りです。
- 今後、私塾三田会はNPO人材アカデミーの講演会等に参加して、親睦を計ることに決定いたしました。
- 当日の無断欠席者は会席料理で、キャンセルが不可能なため、会費をお振り込みいただくことになりました。
 ▲鈴木幹事長による記念撮影
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- 上列左から荒江 周三(栃木県足利市)、浜 実(東京都渋谷区)、片平 邦昭(東京都中野区)、鈴木 啓夫(横浜市)
- 下列左から松岡 功(愛媛県松山市)、長倉 圭井子(東京都世田谷区)、大山 勝治(東京都大田区)、大森 淑子(横浜市)、野崎 左武英(茨城県守谷市) 以上敬称略
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10月8日(日)午後4時半より前回同様に遊膳たつ吉本店にて開催しました。
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大山勝治先生の司会により大変活発で有意義な意見の交換ができました。鈴木幹事長の開会の辞に続き、大森会長の挨拶があり塾業界の状況と退塾した生徒の対応の大切さを話されました。
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乾杯音頭は荒江周三先生がなさり、例年のように和気藹々会席料理に舌鼓を打ながら、新入会員の長倉圭井子先生の御挨拶をはじめ、松山から遙々参加された松岡功先生をはじめ出席者全員から近況報告と今後の対策など話し合い、本音での語らいが大変有意義でした。野崎左武英先生の指揮で慶應義塾の歌を斉唱、片平事務局長の閉会の辞がありました。その他、2次会でも活発な盛り上がりでした。今後とも司会等の役割が変わりますので、ご協力下さい。
平成19年度私塾三田会での決定事項は以下の通りです。
- 平成20年度私塾三田会の日取りは大会の1週間前に決定いたしました。
- 当日の無断欠席者は会席料理で、キャンセルが不可能なため、会費をお振り込みいただくことになりました。
- 慶應義塾創立150年記念事業の寄付金について、 改めて話し合いの結果、大森会長10万円、その他の会員は1万円以上と決まりました。追って慶應義塾より領収書と記念品が届くことと存じます。三田評論に個人名と私塾三田会の両方に発表されます。
私塾三田会当日の出席者は全員賛同し、寄付金を1万円(または2万円)お預かりいたし、事務局から振り込みいたしました。
寄付について三田評論に団体名と個人名が記載されます。
 ▲鈴木幹事長の本格派カメラでの記念撮影
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- 上列左から鈴木啓夫(横浜市)、鳥井信太郎(東京都足立区)、片平邦昭(東京都中野区)、大山勝治(東京都大田区)
- 下列左から鈴木興平(愛知県海部郡)、川田均(群馬県館林市)、大森淑子(横浜市)、有薗哲郎(東京都目黒区)、浜 実(東京都渋谷区) 以上敬称略
- 10月8日(日)午後4時半より前回同様に遊膳たつ吉本店にて開催しました。
- 片平邦昭事務局長の司会で始まり、鈴木啓夫幹事長による開会の辞に続いて、大森淑子会長の挨拶で、塾業界の二極化に触れ、ついで創立150周年記念事業の説明があり、申し込みの方法について話し合いました。愛知県海部郡から遙々参加された鈴木興平常任幹事の乾杯の音頭のあと、昨年同様、腰掛け式でくつろげる和室で大きなテーブルを囲み、豪華な会席膳に舌鼓を打ちました。
- 歓談中、新入会員の鳥井信太郎氏の挨拶があり、ついで群馬県から参加の川田均常任幹事から、24歳までの講師30人を抱えて朝10時から午前3時まで頑張っていること、「本日はお互いが元気になるようにプラスの話をしよう」との提案が有り、お陰で最後まで和気藹々、しかも本音で、幅広く話し合うことが出来ました。浜実常任幹事からは、学校の放課後対策に協力している話、大山勝治常任幹事はそろばん教室の生徒が驚くほど増加、駐禁取締が厳しくなって駐車場経営が成功していること、5年ぶりに参加した有薗哲郎常任幹事は来年は東大はじめ一流大学へ合格できる実力者が育ったこと、自社ビルで塾長自ら週27時間も教えている等、事業を立ち上げた鈴木幹事長は如何に塾経営が安定していて収益も大きいかを実感を込めて話しました。片平邦昭事務局長は小1から高校1年まで揃い生徒数が伸びたこと、中学受験は専ら夫人の専業で人気が高いと幸せそうに語っていました。
- 私塾三田会の会員塾はユニークな優良塾として大変評価されております。ご紹介をご希望の保護者は こちら にご連絡ください。
- 今回は13名の出席者の筈でしたが、直前に野崎左武英常任幹事が胆石の手術で入院、新入会員の平木茂氏はお寺の天井に雲竜を描く依頼でお忙しく、大藤能憲常任幹事は中間テストで土日の補習のため、管居康子常任幹事はやはり中間テスト前日の特訓で欠席でした。
- 大森淑子から社団法人全国学習塾協会の会合に出席のためやむを得ず欠席された森貞孝名誉会長に代わって、パロス個別指導システムについてAJCの配布物に基づいて説明しました。追加説明が浜実常任幹事からありました。
- 次回の私塾三田会は満場一致で今回と同じ連合三田会大会の1週間前の日曜日16:30 からに決定いたしました。
浜実常任幹事の指揮で慶應義塾の歌を肩を組んで和やかに斉唱し、閉会致しました。
 ▲鈴木幹事長の本格派カメラでの記念撮影
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- 上列左から鈴木啓夫(横浜市)、荒江周三(栃木県足利市)、浜 実(東京都渋谷区)、
川田均(群馬県館林市)、野崎左武英(茨城県守谷市)
- 下列左から清水武夫(さいたま市)、森貞孝(東京都文京区)、大森淑子(横浜市)、片平邦昭(東京都中野区)、 以上敬称略
- 10月9日(日)午後4時半より前回同様に遊膳たつ吉本店にて開催しました。
今回から、司会、閉会、慶應義塾の歌斉唱の指揮等の担当を毎年変えることになり、 片平邦昭の司会で始まり、森名誉会長の開会の辞、大森会長の挨拶、鈴木幹事長の乾杯、 炬燵式の和室で大きなテーブルを囲んで、豪華な会席膳に舌鼓を打ちながら、 和気藹々、しかも本音で、教育業界の現状と今後の対策まで幅広く話し合うことが出来、 遠方からわざわざ来る価値があったと喜び合いました。 下記の塾経営者から元気に不況を乗り切って頑張っている状況報告を受け、 ユニークな新企画も飛び出し、皆メモを取りながら、聴いていました。
- 閉会は浜実、斉唱の指揮を川田均が担当し、それぞれのカラーを生かして無事に終わりました。
- 来年度も大会1週間前で、同じ場所で開催と決まりました。
 ▲鈴木幹事長の本格派のカメラで記念撮影
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- 上列左から片平邦昭(東京都中野区)、 早乙女明(横浜市)、 鈴木啓夫(横浜市)、大山勝治(東京都大田区)、浜 実(東京都渋谷区)、川田均(群馬県館林市)
- 下列左から大森淑子(横浜市)、森貞孝(東京都文京区)、清水武夫(さいたま市)、野崎左武英(茨城県守谷市)、 以上敬称略
- 10月3日(日)午後4時より、日吉駅歩2分の遊膳たつ吉本店にて開催しました。
今回はゆったりした席で会席膳という先回とはひと味違った雰囲気でしたが、昨年同様、和気藹々、懇親の度を深めることが出来ました。 連合三田会大会当日は他の会合に出るため、必ず出席できない会員がいますので、今回は敢えて別の日に開催となりました。
来年も同様にとのご希望に沿って、連合三田会大会当日ではなく、前後の日曜日に開催することになりました。
また、30周年に向けての役員改正についても審議され、会長に一任することになりました。 今後の教育状況や経営対策、自主規制の問題点などが本音で話し合われ、有意義な会合となりました。
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